中霧島壁材は、九州鹿児島の噴火によって
2万2千年前にできたとされるマグマの1000℃を越す温度によって
自然焼成された無機質セラミック物質とシラス(火山灰)
の珪酸質成分を主成分とする、軽石状の多孔質な自然素材です。
消臭、調湿機能、耐火性に優れた内装材として使用されます。
当社事務所の外壁に使用しています。